ワインクーラーを作ってみよう

ヘアサロンとは

ヘアサロンという名が付く店舗、ここしばらくの間に随分増えましたね。

ヘアサロンとは、いわゆる美容室のこと。でも、単に「美容院」「美容室」というより「ヘアサロン」のほうがオシャレな感じがしますね。

ヘアサロンでは、主に外見を整えるお仕事をしています。定期的なヘアケア・ヘアカット・カラーリング・パーマなどはもちろんのこと、晴れの日のメイクアップやヘアメイク、お店によっては着付けなども行っています。

ヘアサロンは当然のことながら、お店によってカラーがあり、サービス内容にも若干違いがあります。もちろん美容師さんたちは免許を持っていますから、腕自体は一定の水準は満たしているでしょうが、やはり美容師さんによってセンスの違いはありますので、ヘアサロンや美容師選びというのは、こだわりがある人にとっては慎重に行うべきものだと言えるでしょう。

ワインクーラーを作ってみよう

ワインクーラーとはワインベースのカクテルのこと。自分で簡単に作れるお酒ですので、実際に作ってみましょう!

・材料

白ワイン(ロゼ、赤ワインでもOK)90ml

オレンジジュース 30ml

オレンジキュラソー 10ml

グレナデンシロップ 10ml

カット・オレンジ1/8個

・作り方

クラッシュド・アイス(砕いた氷)をたっぷり入れたグラスに材料を注ぎかき混ぜる。オレンジを飾りストローを添える。

以上はもっともベーシックなワインクーラーの作り方ですが、ほかに、赤ワインとジンジャーエールをブレンドしたり、蜂蜜やジャムなどを混ぜたり、ライムやレモンをしぼってもGood。

ワインクーラーには決まったレシピというのはありません。ワインの比率や甘さを調節すれば、自分のお気に入りのワインクーラーができます。ワインも飲み残しがあればそれでOK。使用するグラスなども気分によって変えてみるとおもしろいですね。

メダカの飼育の基本

 飼育の基本を押さえれば、メダカは2〜3年は生きることができます。まずは、メダカにストレスがかからない環境をセッティングすることから始めましょう。

 メダカの飼育に必要なアイテムは、広めの水槽、ろ過器(フィルター・エアポンプ)、照明です。この3点は、よくセットで売られています。お金に余裕があれば、砂利やサーモスタット、ヒーターなども揃えたいところです。

 飼育水の水温は、23〜25度前後が適温と言われます。

 メダカは水道水では生活できないので、中和剤などを用いて塩素を抜きます。

 水の交換は、メダカにショックを与えないよう注意しながら、1〜2週間に1回程度のペースで行ないます(全水量の3分の1程度)。

 飼育用の餌は、ミジンコやボウフラ、イトミミズ、そして、市販の「めだかのエサ」などが良いでしょう。

 飼育の方法の基本を押さえて、めだかの元気な成長を楽しみましょう。

ベトナムの気候

ベトナムは、南北に細長い国土を持ちます。南北1,650km、東西600kmという細長い国土を、ベトナムでは米かごをつるす天秤棒に例えます。ベトナムの国土の大半が、インドシナ半島に平行して南北に走るチュオンソン山脈の東側に属します。そのためこのチュオンソン山脈の影響で、山岳地帯では、降水量が4,000mmを超える場所もあります。
ベトナムは、北部は温帯性の気候、南部は、熱帯性気候下にあります。ケッペンによる気候区分では、北部は温帯夏雨気候、南部はサバナ気候に属します。平均気温は、南部では冬1月16度、夏7月は29度であり、年平均降水量は1,704mmです。4月から10月までが雨期となります。一方南部は冬1月が18度、夏7月は33度です。平均降水量は1,000mmと比較的少ないです。
ベトナムの北端は中国に接しますが、南端は赤道近くにまで達し、北緯8度33分です。このため南西モンスーンの影響を受け、7月から11月までは、特に国土の中央部で台風の被害を受け易いです。
ベトナムの民族衣装、アオザイは、この国の高温多湿な気候に適した衣装です。一般的に、上衣は風通しのよい一枚仕立ての綿です。一方、下衣のズボンには透けそうな薄い布地が用いられます。身体のラインにぴったりとして、丈が長いものの、腰まで入ったスリットのため動きは颯爽としています。太ると着られなくなってしまうアオザイをすらりと着こなしたベトナム女性は、暑い国で背筋をシャンと伸ばし、実にエレガントに風を切ってその美しさを振りまきます。思わず、この国の暑さを忘れてしまいそうなすがすがしさです。

ホテルライフをさらにエンジョイ

アテネのホテルには、それぞれ個性的なナイトライフを演出してくれるところが多くあります。ホテルを予約するときにはそのあたりの事情も考えておくと、楽しいホテルステイが満喫できます。宿泊ホテルのバーなら、少々遅くなっても安心ですよね。ただし、冬期はクローズしているところがほとんどなのであらかじめ確認しておくことをお勧めします。
空港からシンタグマ広場に向かう途中のバスから、左側を見ていると、大きな看板が見えてきます。ベストウェスタン系ホテル「アセントズ・ゲート」です。シンタグマ広場から歩いて15分、ゼウス神殿の真正面という絶好のロケーションです。アドリアヌス門から歩いて2〜3分です。プラカ地区にも近くて便利です。屋上の「ゲート トップス」は、テスラン&バーです。夜ならば、ライトアップされたパルテノン神殿とゼウス神殿、それにアテネのすばらしい景色を堪能できます。料理もていねいで、ムサカは7.5ユーロ。日本人好みの味です。ただし、冬期はレストランはクローズです。
また、アテネのコロナキ地区にはヒルトン・ホテルがあります。このホテル内にある「ヒロトン・ギャラクシー」は、アテネで一番見晴らしがいいルーフバーといわれています。アテネ全体を見渡すことができるうえに、アテネポリスの丘、左側にはカヴィトスの丘が見えます。空気が澄んでいる日には、中央にエギナ島まで見えるのです。ルーフバーはテラス席と室内とともにあり、室内でもどこに座っても夜景を楽しめます。カクテルは1杯7ユーロ前後です。ここの残念ながら冬期はクローズです。